ども、そうすけです。


あなたは日頃から会話のネタを探していますか?


会話に慣れてくればその場の状況から話題を見つけて、

そこから話題を発展させて・・・って感じのことが出来るので

会話のネタを日頃から探しておく必要は必ずしも必要無いんですが


会話に慣れていないと、

まずその場の状況から話題を見つけるというところで

躓いてしまいがちです。


運良くネタになりそうなものを見つけられたり、

話題が浮かんだりしたとしても、

そこから会話が続けられなくて玉砕!インガオホー!なんてことになりがちです。


なので、会話に馴れていないうちは、

日頃から会話のネタになりそうなものをそれとなく探しておく

というのが大切
です。


ということで

今日は僕が習慣にしてる会話のネタ探し方法を紹介しようと思います。


会話のネタの探し方



Twitter


僕はTwitterを情報収集メインで使っています。

今話題になっているものが分かり易いので割と重宝してます。


だいたいTwitterで話題になって、

そこからネットニュースやらテレビに反映されることが多いので、

流行りの話題に乗り遅れることが少なくなります。


Twitterそのものから見れるトレンド欄はリアルタイムで話題になっているものが分かりますし、

クライアントによっては話題のツイートがランキング形式で見やすくなってるやつもあるので、

そういうのも活用してみるといいでしょう。


あとはまあ、ビジネス系の会話ネタが欲しかったら

とりあえずホリエモンをフォローしとくような感じで

自分が欲しい会話ネタをRTでどんどん流してくれるような人をフォローするといいです。


Twitterを使ったことが無い人は

色々言われても、ちんぷかんぷんだと思うので

とりあえず登録してとりあえずで触ってみましょう。

やってるうちに分かってくるものです。

Twitter


ニュースサイト


とりあえずLINEをやっているなら、

LINEニュースを受け取る設定にしておけばいいんじゃないでしょうか。

LINEニュースは自分の興味のある分野のニュースを

定期的に届けてくれるので、結構使いやすいです。


僕はLINEニュースの他には、

Yahooニュースをよく見てます。

PCからYahooメールを開く時なんかに

ついでにさらっと気になるニュースを見るって感じで使ってます。


テレビ番組


ぶっちゃけニュースとかはネットニュースで十分だと思っているので、

テレビは主に流行っている番組を見たりするくらいでしょうか。

年代によってはテレビを見ているとすごく話しやすかったりします。


昔は「昨日の○○○(番組名)見た?」なんて感じで話せたものですが、

今の若い子はあんまりテレビ見ないんじゃないかなーと。見てるんですかね?


周りの人がテレビをよく見る人なら、

自分も見ていた方が会話のネタには使いやすいですね。


まとめブログ


まとめブログ自体には賛否両論あるみたいですが、

単純にニュースサイトには載らないような面白いトピックがまとめてあるので、

会話のネタに使いやすいものが多いです。


本文の内容にあんまり関係無いことですが、

見たい記事があって飛ぼうとしたら、

アンテナサイトに飛ばされて、

そこからまたアンテナサイトに飛ばされたりするとかなりイラッとしますよね。



会話ネタ探しのポイント


会話のネタはどういう人と会話をしたいかで変わってきます。


例えば

本がすごく好きで、テレビもネットも見ないで本ばかり読んでいる人に対して、

テレビやネットの話題を出してもあまり会話が弾まなそうですよね。


50代、60代の人に対して

Twitterで今話題になっているものを話しても

ほとんどの場合、あまり良い反応は得られません。


上の方の年代の人との会話ではテレビや新聞といったところから

話題を引っ張ってくる方が良いですし、


逆に中学生と会話をするなら

Twitterとかインスタグラムで見つけた話題を出すと会話が弾むでしょう。


要するに相手によって会話のネタを引っ張ってくる先は変わってくるということです。


まとめ



Twitterやらニュースサイトやらまとめブログやら

色んなところから会話のネタを仕入れよう!




ではでは!


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