「恋は駆け引きだ!」
「惚れた方が負けだ!」
「好きにさせてやる!」

間違っているとは言いませんが
これが果たして正しいのかと言われると
首を捻ってしまいます。

恋は駆け引きだ!とか惚れた方が負けだ!
とかは言ってしまえば、強者の理論です。

恋愛においてかなり自信があるなら正しいかもしれませんが
あまり慣れていない僕たちが参考にすべきでは無いと思います。


さて、今回は
きちんと好きと伝えることの重要さをお教えします。

あなたは1人の人を好きになりました。

当然あなたはその人に
自分のことを好きになって欲しいと思っています。

どうしたらその人に好きになってもらえると思いますか?


答えは、
好きと伝えること

これだけです。

・・・・・・は?

と思うかもしれないので説明します。

あ、いきなり告白するってことじゃないですよ。
いきなり告白したところでほとんど上手くはいきません。

ここで注意したいのは、
好きと伝えるのは告白することとは違うということです。

たぶん例を見ると分かりやすいと思います。

ex.

男「女ちゃんっていつもお洒落な格好してるよね。」

女「そんなことないよー」

男「ほんといつもお洒落だなあって思ってるんだ。俺、女ちゃんみたいなファッションすげー好き」

女「・・・そうかな?ありがとう」

こんな感じですね。

相手のことを好きと言い続けると言うより
相手に関連することを好きと伝えるということです。

ex.

「○○ちゃんのそういうちょっと抜けてるところ好きだなあ」

「○○くんいつもふざけてるけど、真面目な時はキリッとしてて好きだよ」

「○○ちゃんの頑張り屋なとこすげー好きだよ」

「○○くんの今日の服、私すごく好きだなー」

ポイントは正直に言うことです。

正直に、思ったことを伝えるだけです。


好きって言われて不快に思うことは
よっぽど嫌いな人から言われたりしない限りありません。
好きと伝えても別に告白するわけでは無いので関係が拗れたりもしません。

下手なテクニックを使うよりも、
めちゃめちゃ効果あるので是非やってみてください

好きな人には好きって伝えましょう

ではでは!


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