こんばんは、そうすけです。


先日、ネットサーフィンをしていたら美味しそうなグミを見つけました。


グミが大好きな僕はさっそく近所のコンビニに行きました。



売ってない、だとっ・・・!?



ネットでまた調べてみたところ、

どうやらかなり人気らしく品切れのところが多いのだとか。


家から徒歩10分で行けるコンビニを三店見て回りましたが、

結果は惨敗・・・。

二つの店舗ではそもそも取り扱ってないようで、

一つの店舗では取り扱っていたようですが、全て買われていました。


なんだか無性に悔しくなって

何が何でも噂のグミを買って食べてやろうと

徒歩で行ける範囲のコンビニを回ることを決意しました。


四店舗目、スリーエフ 取り扱い無し


五店舗目、ファミマ 取り扱い無し


六店舗目、ローソン 取り扱ってたみたいですが品切れ中


七店舗目、ファミマ 取り扱い無し


八店舗目、ローソン 取り扱ってたみたいですが品切れ中・・・


九店舗目、ミニストップ 



あった!

遂に、遂に見つけました。

探し回ったグミを前にして思わず声を出しそうになりました。笑

家に帰って食べたら一段美味しく感じられました。



今回の話を通じて僕が伝えたいのは、

たったの二、三回の失敗を失敗と思ってはいけないということです。


「三人と付き合って、三人に浮気されて別れた。

自分は幸せにはなれないんだ・・・・。」

とか

「四人に話し掛けたけど仲良くなれなかった。

もうあきらめよう・・・」

とか


こんなのは論外だということです。


何でもイマイチ上手くいかない人の共通点として、

二回三回の失敗で諦めてしまうということがあります。

二回三回の失敗で諦めていたらそりゃあ上手くいくはずがありません。



成功率が10%だとしたら、

10回やってそのうち1回上手くいくわけですから

9回から10回は挑戦してみる価値があります。


もしあなたが何かしら上手くいかないことがあるとしたら次の二つが考えられます。


1. 数が足りない

2. 同じことを繰り返している


例えば、


女の子と付き合えないという悩みを持っているとしましょう。

その場合まず考えられのは出会いの数が足りないということです。


何人もの女の子とデートには行っているけれど付き合えない

こういう場合は自分の何が悪いのか反省をせずに同じことを繰り返している可能性が高い。


一例を挙げましたが、

これは他の事にも色々置き換えられるので

自分のイマイチ上手くいかないことに置き換えて考えてみるといいですよ。



コミュニケーションは数という面も強いので、

まずは数をこなしていきましょう。



ではでは!



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